クラシック界のイケメン
のだめカンタービレといった漫画が象徴するように、クラシック音楽がブームだと言われています。
(漫画自体は全く知りませんが。。)
その背景に、クラシック界に最近サッカー選手顔負けの美形演奏家の出現もブームのひとつのファクターとして考えられるでしょう。
女性の場合は美人な人は昔からいるのですが、
クラシックとイケメンのイメージはなかなか結びつきにくいのではないでしょうか。
しかし、もはやそういう時代ではないようです。
という訳で今回は女性必見!
クラシック音楽界におけるグッドルッキングガイを紹介しましょう。。
かなり思いつきですが。。
●ピアニスト編
ユンディ・リ
ジャン=イヴ・ティボーデ
マキシム
●トランペッター編
セルゲイ・ナカリャコフ
●声楽家編
ロベルト・アラーニャ
●作曲家編
エリック・ウィッテカー
●バイオリニスト編
デイヴィッド・ギャレット
●番外編
○○美○
美形女性編はキリがないのでパス。。
それに自分の好みまで晒しそうなので。。。
(漫画自体は全く知りませんが。。)
その背景に、クラシック界に最近サッカー選手顔負けの美形演奏家の出現もブームのひとつのファクターとして考えられるでしょう。
女性の場合は美人な人は昔からいるのですが、
クラシックとイケメンのイメージはなかなか結びつきにくいのではないでしょうか。
しかし、もはやそういう時代ではないようです。
という訳で今回は女性必見!
クラシック音楽界におけるグッドルッキングガイを紹介しましょう。。
かなり思いつきですが。。
●ピアニスト編
ユンディ・リ
ショパンコンクール覇者ですね。この外見も審査でプラスされたのでは?と言ったら怒られそうですね。演奏スタイルの点では個人的にその前回のコンクール1位なしの2位だったアレクセイ・スルタノフの方が好きです。亡くなられましたが。。。
ジャン=イヴ・ティボーデ
フランス人。ラヴェルのようなフランスものは当然ながら、ラフマニノフといったロシアものもレパートリー。イケメンとはちょっとニュアンスが異なるかな?割とペタペタと鍵盤を押すような弾き方だったような。。
マキシム
今店頭でよく見る。コンクールでも優勝。アルトゥーロ・ベネディッティ・ミケランジェリの孫弟子にあたるらしい。
●トランペッター編
セルゲイ・ナカリャコフ
コンサートでは女性ファンで埋め尽くされると聞いたが。。9歳で事故によりピアノが弾けなくなって、トランペットを始める。そして10歳にしてオーケストラと協演。どんなやねん!
●声楽家編
ロベルト・アラーニャ
ポスト3大テノールのひとりとしての呼び声が高い。ダンディー路線でしょうか。。
●作曲家編
エリック・ウィッテカー
ロン毛バーションも。合唱・吹奏楽で主に活躍。この人の作品はいいですぞー。吹奏楽ファンも機会があれば合唱を聞いてみましょう。作品の数から察するに合唱の方が得意なのでは?
●バイオリニスト編
デイヴィッド・ギャレット
題名のない音楽会に出演していましたね。パヴェル・シュポルツルという人とも協演しているそうですが、こちらもかなり男前。
●番外編
○○美○
口の形が
に。。
ドンドンドン!ベタベッタ!ドドンドドン!オチでーす!
美形女性編はキリがないのでパス。。
それに自分の好みまで晒しそうなので。。。
に。。
